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『まれ』感想 第6週「母娘キャロットケーキ」

まれがパティシエになりたいと思う根底は、おばあちゃんの存在があった・・・?

でも、おばあちゃんがパティシエだったなんて、知らなかったんだよね?というか、おばあちゃんに会った事もなければ、その存在も知らなかったんだし。




お母さんも幼少の記憶(母親の不在)がトラウマになっていて、まれも幼少の記憶(父親の事業の失敗の連続)がトラウマとなっていて・・・大人になっても何かに挑戦出来なかったり、越えられない壁を感じたり、って大抵子どもの頃の記憶が原因になってる事が多いんだそう。

どこかで子どもの頃の自分と向き合う、過去と決別する、って事が自分を成長させる事に繋がるんだろうなぁ。


150510-2.jpg

「環境」がそうさせる、というのが子供の特技や趣味や夢に繋がっていくパターンは多いんだけど。
この魔女姫のおかげ?なのか・・・まぁ、ドラマだし(’◇’;)


150510-3.jpg

まれが「パティシエになりたい」と、諦めた自分の夢を再び追う、自分の決意をお母さんに伝えるこのシーン、めっちゃキレイでした!!(((o(*゚▽゚*)o)))

見所のシーンは、やはり力が入ってますね~!でも作られた景色じゃなく、これ本物の景色ですから!
能登にはこうしたキレイな景色がいっぱいあるんですよね~!


さぁ、とうとう舞台は輪島を離れてしまいますが・・・これはこれで、地元視聴者としてはちょっと寂しいんですが・・・また帰ってくると信じて!!(つд`)



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